フィジーのNamale Resort & Spaに5日間滞在したときの食事を、日ごとにまとめています。夜のディナーは日によって形式が変わり、コース形式の夜が3回、屋外デッキでのビュッフェが1回ありました。昼食の記録もあわせて載せています。
- 1日目 7/23:ディナー(コース)9枚
- 2日目 7/24:ディナー(デッキのビュッフェ)7枚
- 3日目 7/25:ランチ 3枚/ディナー(メニューから選ぶコース)9枚
- 4日目 7/26:ディナー(コース)5枚
- 5日目 7/27:ランチ 5枚
- メニュー・おまけ:ブランチ、ランチ、ディナー、ルームサービス、ルームサービスのチョコレート
1日目(7/23)ディナー|コース形式
到着した日の夜は、コース形式の食事でした。撮影した順に並べています。
1. 乾杯のスパークリング


コースは、細長いグラスのスパークリングワインでの乾杯から始まりました。
2. バオ

蒸しパンに、煮込んだ肉とマンゴー、きゅうりの薄切りを挟んだ一品です。濃い色のソースが皿に点々と描かれ、細く切った野菜が添えられています。
3. 貝の前菜

殻付きの貝に具材を載せ、香草をあしらったひと口サイズの前菜です。細長い皿と木のプレートで運ばれてきました。
4. 葉野菜の温かい前菜

火を通した濃い緑の葉野菜に、刻んだ肉とチーズを散らした一皿です。柑橘と小さなパプリカ、千切りの野菜が添えられています。
5. スープ

かぼちゃのような濃いオレンジ色のポタージュで、表面にクリームで模様が描かれています。パパドのような薄焼きが添えられていました。
6. 黄色いごはんの一皿

黄色く色付けされた穀物に、白い角切りの具材を載せた一皿です。木のプレートに、きゅうりを使った小鉢が付いています。
7. 牛肉のステーキ

メインは牛肉のステーキです。白いソースの上に焼いた赤パプリカを載せ、インゲン、四角く切った付け合わせ、玉ねぎとトマトのサラダが添えられています。
8. デザート

ナッツを使った土台のムース状のケーキが2切れ。キャラメルソースとナッツのクランブルが添えられ、オレンジ色の食用花とミントが飾られています。
2日目(7/24)ひる?|






2日目(7/24)ディナー|デッキのビュッフェ
2日目の夜は、屋外のデッキにビュッフェが用意されていました。料理の前には木の札が立てられ、テーブルには柄の入ったテキスタイルが掛けられています。
9. ビュッフェ台


デッキに長く並べられたビュッフェ台です。保温用の容器が奥へ続いています。
10. カクテルとビールと小皿


ミントを飾ったカクテルと、ラベルに「SIGNATURE BEER」とあるビール。小皿には、チーズを焼いたような一切れが載っています。
S16ってのはバヌアレブ島で生産されたビールのようです。
ラベルの「S16°」は、フィジーのヴァヌアレヴ島にあるサブサブの醸造会社「South Latitude 16°(サウス・ラティチュード16°)」のブランド名です。この旅でプロペラ機で降り立ったサブサブの町(Balaga Road)に醸造所があります。
- 銘柄:S16° Signature Beer(シグネチャービール)
- アルコール度数:4.6%
- 容量:330ml/500ml
- キャッチコピー:「Brewed Bold. Tastes Like Freedom.」(力強く醸造。自由の味がする)
- 水:ヴァヌアレヴ島の地下深くにある、保護された帯水層のアーテジアンウォーター
- 同じ水のボトルウォーター(330ml/500ml/1500ml)もあります
公式サイトによると、ビールの90%以上は水で、水の質が味を左右すると説明されています。この水は火山岩の層を長い年月をかけてろ過されたもので、自然にアルカリ性で酸素を多く含み、バランスのよいミネラルを持つとのことです。味わいは「clean, crisp」(クリーンですっきり)と表現されています。
環境面では、醸造で出た麦芽かすを地元の農場や畜産に回すこと、できるだけ地元の原材料を使うこと、太陽光を補助的に使うことが挙げられています。
ビールのスタイル(ラガーかエールか)、創業者、日本での取り扱いについては、公式サイトに記載がありません。
公式サイトとSNSはこちらです。
- 公式サイト:https://s16.com.fj/
- Instagram:https://www.instagram.com/south.latitude.16
- Facebook:https://www.facebook.com/southlatitude16/
11. グレーズドハム

札に「GLAZED HAM」とある、表面に格子状の切り込みを入れた艶のあるハムです。手前には小鉢に入ったソースが並び、奥には焼き魚が見えます。
12. ローストフィッシュ

札に「ROASTED FISH」とある、丸ごと焼いた魚です。きいたらスペインサバだと言ってました。
身に切り込みを入れて薄切りの柑橘を挟んであります。手前にはレモン、刻んだ唐辛子、白いクリーム状のソースなどが並びます。
13. テンダーロインステーキ

札に「TENDERLOIN STEAK」とあるステーキのコーナーです。茶色のグレービーや、マスタード色のソース、ライムが並んでいます。
14. デザート台

層になったティラミスのようなケーキにカラフルなスプリンクルを載せたもの、色とりどりのカットフルーツ、グラスに入ったデザートが並んでいます。
15. 取り分けた一皿

ビュッフェから取り分けた皿です。ハムにはジャムのようなソースが載り、マッシュ状の付け合わせ、焼き野菜、キャベツのサラダ、トマトが盛られています。
3日目(7/25)ランチ
3日目の昼は、次の3品を撮影していました。

この日のランチのメニューです。
前菜(Entree)
- Farm Fresh Namale Garden Salad(ナマレ農園のガーデンサラダ。ラムのロリポップ、チリライムドレッシング)
- ✔ Sweet Corn Soup(スイートコーンのスープ)
メイン(Mains)
- Smoked Chicken Quesadilla(スモークチキンのケサディーヤ。飴色玉ねぎ、焼いた赤パプリカ、パクチーライムのクレマ、チーズ)
- ✔ Line Caught Tuna Melt(一本釣りツナのメルト。オリーブオイルでポーチしたツナ、チーズ、グリルしたパン、トマト、ピクルス)
- Spicy Avocado Toast(スパイシーアボカドのトースト。カリッと焼いたパン、シーザーサラダ付き)
デザート(Dessert)
- Choc-Chip Cookies(チョコチップクッキー)
- ✔ Coffee Ice-Cream(コーヒーアイスクリーム)
16. スイートコーンスープ

メニューに「Sweet Corn Soup」とあるスープです。黄色がかったなめらかなポタージュに、刻んだ細ネギを散らしています。木の台の上に、赤い花が添えられていました。
17. ツナメルト

メニューの「Line Caught Tuna Melt」にあたる一皿です。
メニューには、オリーブオイルでポーチしたツナ、チーズ、グリルしたパン、トマト、ピクルスと書かれています。チーズをのせて焼いたパンに、フライドポテトとケチャップ、野菜のスティックが添えられていました。
18. コーヒーアイスクリーム

メニューのデザートは「Choc-Chip Cookies」と「Coffee Ice-Cream」の2種類です。写真は、飴細工のようなかごにコーヒーアイスクリームを盛り、ミントを添えたものです。
3日目(7/25)ディナー|メニューから選ぶコース
この晩は、ビールで乾杯したあと、メニューから前菜、スープやサラダ、メインの順に料理を選びました。料理名は、当日のメニューにある表記をもとにしています。

この晩のディナーのメニューです。前菜、スープやサラダ、メインの順に選ぶ形式で、同じ順番に別々の料理を頼んでいます。
メニューの内容を日本語にまとめました。✔をつけた料理を選び、写真つきで次の見出しから紹介しています。
前菜(Starters)
- ✔ Firecracker Cassava(揚げたキャッサバに辛いファイヤークラッカーソース、青ねぎ)
- ✔ Kokoda(フィジーの国民食。スパイシーなエビ、搾りたてのココナッツミルク、ブッシュライム、クリスピーキャッサバ)
- Kalua Pork Belly(豚バラ。ココナッツのリダクション、タロのピューレ、きゅうりと玉ねぎのピクルスサラダ)
ガーデン(From the Garden)
- ✔ Tomato Basil Soup(トマトとバジルのスープ。ココナッツクリーム、にんにく、しょうが)
- ✔ Farmer’s Market Salad(地元の野菜、ココナッツミティのドレッシング、ボンゴチリ、ブッシュレモン、海塩)
メイン(Main Course)
- Ika Kovu(釣った礁の魚、ココナッツロロ、トマト、レモン、チリ、クリスピーなダロのかご)
- Namale Farm Indo-Fijian Pumpkin Curry(ナマレ農園のインド系フィジー風かぼちゃカレー。バスマティライス、ロティ、トマトチャツネ)
- ✔ Lovo Style Lamb Shank(ラボ・スタイルのラムシャンク。キャラメリゼしたにんじん、マッシュポテト、タマリンドBBQソース)
- ✔ Volcano Short Ribs(甘い醤油で煮込んだ牛のショートリブ。ポテトの「ワカ・フリッタ」、フィジアンスピナッチ、炒りごま)
- Savusavu Chili Mud Crab(サブサブ産マッドクラブの辛いチリソース。青ねぎ、バスマティライス)
デザート(Desserts)
- Orange Creamsicle Sundae(オレンジクリームシクルのアイスのサンデー。ローストしたマシュマロフラフ、ホワイトチョコのクリスプ、マンダリンのドリズル)
19. ビールで乾杯

グラスに注いだビールで乾杯しました。背景には、斜めの羽根板が並ぶ窓が見えます。
20. アボカドのひと口前菜

白いレンゲに、アボカドを使った小さな前菜を載せた一品です。緑の葉が敷かれています。メニューには載っていない、料理の合間に出された一品でした。
21. ファイヤークラッカー・キャッサバ(Firecracker Cassava)

メニューには「crispy fried, spicy firecracker sauce, green onion」とあります。揚げたキャッサバに辛みのあるソースを絡め、刻んだネギとごまを添えた一皿です。
22. ココダ(Kokoda)

メニューには「the national dish of Fiji」と書かれた、フィジーの国民食です。スパイシーなエビ、搾りたてのココナッツミルク、ブッシュライム、クリスピーキャッサバという構成とあります。写真では、ココナッツの殻に盛ってパイナップルの輪切りの上に載せ、手前に白いスティックが2本添えられています。
23. ファーマーズマーケットサラダ(Farmer’s Market Salad)


メニューによると、地元の野菜にココナッツミティのドレッシング、ボンゴチリ、ブッシュレモン、海塩を合わせたサラダです。角切りのトマトと玉ねぎ、パクチーを葉野菜の上に盛り、ライムの半割りが添えられています。同じ皿を2枚撮影しました。
24. トマトバジルスープ(Tomato Basil Soup)

トマトとバジルに、ココナッツクリーム、にんにく、しょうがを合わせたスープです。鮮やかなオレンジ色で、表面に黄色いソースで模様が描かれています。
25. ボルケーノ・ショートリブ(Volcano Short Ribs)

メニューには「sweet soy braised」とあり、甘い醤油で煮込んだ骨付きの牛肉です。
ポテトの「ワカ・フリッタ」、フィジアンスピナッチ、炒りごまが添えられると書かれていて、写真でも炒めた青菜と丸いコロッケのような付け合わせが見えます。木のプレートで提供されました。
26. ラボ・スタイル・ラムシャンク(Lovo Style Lamb Shank)

「ラボ」は、フィジーの伝統的な地面に掘った窯で蒸し焼きにする調理法のことです。骨付きの羊肉を艶のあるソースで煮込み、マッシュポテトの上に載せています。メニューには、キャラメリゼしたにんじんとタマリンドのBBQソースが添えられると書かれています。
4日目(7/26)ディナー|コース形式
4日目の夜も、コース形式での食事でした。
27. 海苔巻き

アボカドと野菜を巻いた海苔巻きです。緑の葉の上に載せ、濃い色のたれが小皿で添えられています。
28. 赤い角切りのボウル

赤い角切りの具材に、揚げた細切りを重ねたボウルです。白い皿の上に葉を敷いて出されました。
29. かぼちゃのスープ

オレンジ色のポタージュに、緑色のオイルで模様が描かれています。葉を敷いた白い皿に載せて提供されました。
30. ペンネ

ハムのような具が入ったクリーム系のペンネです。粉チーズとバジルが載せられています。
31. デザート

しっとりした茶色い焼き菓子に、キャラメルソースと生クリームをかけ、飴細工のようなチュイルを載せています。写真は食べ進めたあとの皿です。
5日目(7/27)ランチ
最終日の昼は、次の5品を撮影していました。
32. スープ

澄んだスープに、細切りの野菜を浮かべています。木の台に載せて出されました。
33. アボカドのディップ

アボカドを潰したようなディップを小鉢に盛り、木のプレートで提供された前菜です。
34. 野菜炒めとごはん

ピーマンやパプリカ、インゲンなどの野菜を炒めた料理に、白いごはんを添えています。
35. ペンネ

バジルソースのような緑色のソースで和えたペンネです。
36. デザート

飴細工のかごに入ったアイスクリームに、ミントを添えたデザートです。3日目のランチにも同じデザートがありました。
そのほかのメニューと記録
食事の写真はありませんが、あわせて撮影していたメニューなどをまとめておきます。
3日目の朝(7/25)ブランチのメニュー

「Lighter Bites」「Namale Classics」「Island Brunch」「Sweet Treats」の4つに分かれたブランチのメニューです。フルーツのココダやヨーグルトブリュレ、ロブスターのフリッタータ、ロボ(地下かまど)で調理したハムを使ったエッグベネディクト、ショートリブのハッシュ&エッグなどが並んでいます。
メニューにある料理名を日本語にまとめました。この日の食事の写真はありません。
軽食(Lighter Bites)
- Island Fruit Kokoda(島のフルーツのココダ。ナマレ農園のフルーツ、搾りたてのココナッツジュース、ライム)
- Honey Lime Yogurt Brulee(はちみつライムのヨーグルトブリュレ。季節のフルーツ、フィジー産砂糖のキャラメリゼ、ミント)
- Indo-Fijian Tea & Toast(インド系フィジー風のチャイとトースト。ナマレ農園のチャイ、フィジー産の塩バター、カヤジャム)
ナマレの定番(Namale Classics)
- Namale Katalau(卵2個を好みの調理で。ベーコン、朝食ソーセージ、チキンソーセージから選択)
- Reef Lobster Frittata(ロブスターのフリッタータ。バターでポーチしたロブスター、春ネギ、クリスピーポテト、ブランデークリーム)
- Indian Scrambled Eggs(インド風スクランブルエッグ。手作りロティ、香辛料入りの卵、パクチー、チリ、トマトチャツネ)
アイランドブランチ(Island Brunch)
- Viti Tavuteke Brunch(目玉焼き、ベーコン、ソーセージ、焼きトマト、ベイクドビーンズ、アボカドトースト)
- Lovo Eggs Benedict(ラボで調理したハムのエッグベネディクト。イングリッシュマフィン、チンゲン菜、ポーチドエッグ、ココナッツオイルのオランデーズ)
- Noji’s 3 Dot Crab Omelet(地元産カニのオムレツ。トマト、パクチーとチャイブのクリームチーズ、ハッシュブラウン)
- Island Shakshuka(スパイスで味付けしたトマトソース、ココナッツクリーム、ポーチドエッグ、手作りロティ、タマリンドチャツネ)
- Spicy Sausage Scramble Sandwich(スパイシーソーセージとスクランブルエッグのサンドイッチ。チーズ、チリアイオリ、フォカッチャ)
- Koro Sea Morning Catch(朝獲れの礁の魚のグリル。ブッシュレモンバター、青パパイヤ、ポーチドエッグ)
- Savusavu Roti Parcel(手作りロティで包んだ、スクランブルエッグ、チーズ、ベーコン、クリスピーポテト、パクチーチリクレマ)
- Short Ribs Hash and Eggs(カリッと焼いたショートリブとポテトケーキ、ポーチドエッグ、地元のハーブ、パンジュ)
スイーツ(Sweet Treats)
- Taveuni Toast(スパイス入りのフレンチトースト。ココナッツラムのアングレーズ、キャラメルバナナ)
- Namale’s Famous Panikeke(ナマレ名物のパンケーキかワッフル。バニラビーンズのホイップ、焼きパイナップル、ナマレシロップ)
- Village Lolo Buns(温かいココナッツミルクのパン。キャラメリゼしたココナッツのアイシング、ローストココナッツ)
4日目(7/26)ランチのメニュー

前菜は「Grilled Eggplant」と「Grilled Prawn Salad」、メインは「Namale Caesar Salad」「Spicy Fish Wrap」「Mexican Vegetables Tacos」の3種類、デザートは「Passionfruit Ice-Cream」と「Butter Cookies」でした。
メニューの内容を日本語にまとめました。この日の食事の写真はありません。
前菜(Entree)
- Grilled Eggplant(焼きなす。フェタチーズ、トマトサルサ)
- Grilled Prawn Salad(エビのグリルサラダ。レタス、トマト、きゅうり、自家製ランチドレッシング)
メイン(Mains)
- Namale Caesar Salad(ナマレ風シーザーサラダ。コスレタス、ガーリッククルトン、自家製シーザードレッシング、鶏肉・エビ・ステーキから選択)
- Spicy Fish Wrap(スパイシーなフィッシュラップ。ガーデンレタス、ワカモレ、レモン、チリ、ハーブのチミチュリソース)
- Mexican Vegetables Tacos(メキシカン野菜のタコス。野菜、チーズ、チリ、トマト、豆、トマトサルサ)
デザート(Dessert)
- Passionfruit Ice-Cream(パッションフルーツのアイスクリーム)
- Butter Cookies(バタークッキー)
ルームサービスのメニュー

朝食は7:00〜10:30、オールデイメニューは10:30〜21:00で、注文は内線の126番です。オールデイメニューは、部屋のほか、ビーチ、プールサイド、カヴァボウルでも頼めます。ミニバーには、ボトルの水、ソーダ、地元のビールが毎日補充されると書かれています。
ルームサービスのチョコレート

ルームサービスで届いた、小さなチョコレートです。写真は7/26の朝に撮影したもので、チョコレートに添えられていたカードを手に持っています。右側には、銀色の個包装が写っています。
カードには「Good Night from Team Namale」(ナマレのチームからのおやすみなさい)とあり、「Made with much laughter, love and joy」(たくさんの笑顔と愛と喜びを込めて作りました)という一文が添えられています。
チョコレートはフィジー産のカカオを使ったもので、カードには3種類の原材料が書かれています。
- ダーク(カカオ81%):フィジー産のカカオ豆ときび砂糖。ヴィーガン対応と書かれています
- ミルクチョコ:フィジー産のカカオ豆、粉乳、きび砂糖、カカオバター、本物のバニラ
- ホワイトチョコ:カカオバター、粉乳、きび砂糖、本物のバニラ
「All Natural from Fiji Is., No chemical added」と、フィジー産の自然素材で、化学物質は添加していないと書かれています。製造元はFijiana CacaoとAdi Chocolateで、ミルクとナッツが微量に混ざる可能性があるとの注意書きもあります。
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滞在中の様子は5日間の滞在日記に、宿泊した部屋は部屋のレビューにまとめています。


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